読んだよ。
しかも、iPhoneで読んだ。
流行ってんもんね。
内容もムズかしくないから、
1~2時間で読めちゃった。
本家の方は当然読んでないけど、
まぁ、
同じ事がムズかしい感じで書かれているんだろう。
まぁまぁ、いいんじゃない。
HARLEQUIN's Blog
とりあえず、ブログ再開。まぁ、てきとーに更新してきます。よろしく♪
読んだよ。
しかも、iPhoneで読んだ。
流行ってんもんね。
内容もムズかしくないから、
1~2時間で読めちゃった。
本家の方は当然読んでないけど、
まぁ、
同じ事がムズかしい感じで書かれているんだろう。
まぁまぁ、いいんじゃない。
読んだ。
インドが舞台の本。
物乞いをするのに、赤ちゃんを抱いていた方が同情を買い儲かる。
そんな経緯から、赤ん坊を貸すマフィアがいたり、
物乞いをする少年少女の場合、
重度の障害を持っていた方が儲かると言うことで、
マフィアが手足を切断したり、目をツブしたりする。
当然、集まったお金は悪いやつらのモノになる。
そんな背景があって、
2002年~2008年に著者が3度インドを訪問した体験が書かれてる本。
全体を通して、ラジャと言う浮浪少年が出てくるんだけど、
彼のような浮浪少年・少女や、
マフィアに飼われている障害児たちが、
成長したらどうなるのか…。
と言ったところで、なかなかオモシロかった
読んでみれば